川崎ダイスビル

B-6 東京周辺部 商業施設 スポンサー

繁華性の高い川崎駅前の一等地に構える
都市型商業施設

首都圏でも有数の乗降客数を誇るJR「川崎」駅と京浜急行「京急川崎」駅前の一等地にあり、市街地再開発事業として、スポンサーである東京建物が開発に携わった商業施設です。
館内には9スクリーンを有する「TOHOシネマズ」や首都圏で2店目となる「ジーユー」の超大型店舗のほか「TSUTAYA」や「ユニクロ」等が入居し、高い集客力を誇っています。


アクセスマップ

関連プレスリリース

2005年12月20日
資産の取得(契約締結)に関するお知らせ
2006年2月07日
(訂正)「資産の取得(契約締結)に関するお知らせ」の一部訂正について【川崎ダイス特定目的会社 優先出資証券】

物件概要

所在地 神奈川県川崎市川崎区駅前本町8番3ほか
構造・階数 S, SRC, RC  B2/11F 取得価格(百万円) 15,080
延床⾯積(m2 36,902.01 総賃貸可能面積(m2 12,087.59
竣⼯月 2003年8月 基準階面積(m2 3,023.62
取得⽇ 2007年4月12日 テナント数 27
関連URL 川崎ダイスHP
  • (注1)「構造・階数」の略称は、それぞれ次を表しています。
  • S:鉄骨造、RC:鉄筋コンクリート造、SRC:鉄骨鉄筋コンクリート造
  • (注2)取得価格は、不動産売買契約書又は信託受益権譲渡契約書に記載された譲渡金額 を百万円未満切捨てで記載しており、当該不動産等の取得に要した諸経費及び消費税 等は含みません。
  • (注3)「延床面積」は、建物一棟全体の面積(他の区分所有者又は共有者の持分を含みます。)を登記簿に基づき記載しています。
  • (注4)「総賃貸可能面積」は、JPRの保有に係る面積を記載しています。
  • (注5)敷地面積は敷地全体、延床面積は一棟全体の面積を記載しています。

運用の状況

第36期 第37期 第38期 第39期
賃料事業収⼊(百万円) 517 435 511 479
賃貸事業費用(百万円) 170 128 146 133
賃貸NOI(百万円) 346 307 364 345
減価償却費(百万円) 92 50 51 52
賃貸事業損益(百万円) 254 256 313 293
資本的⽀出(百万円) 2 22 24 0
期末稼働率(%) 99.6 100.0 100.0 97.8
NOI利回り(%) 4.6 4.1 4.8 4.6
償却後利回り(%) 3.3 3.4 4.1 3.9
鑑定評価額(百万円) 16,300 16,300 16,300 15,700
評価損益(百万円) 3,242 3,270 3,297 2,749
直接還元利回り(%) 4.1 4.1 4.1 4.1
  • (注1)「期末稼働率」= 総賃貸面積 ÷ 総賃貸可能面積
  • (注2)「NOI利回り」= (不動産賃貸事業収入 - 不動産賃貸事業費用)+減価償却費) )÷ 取得価格  (年換算)
  • (注3)「償却後利回り」=(不動産賃貸事業収入 - 不動産賃貸事業費用) ÷ 取得価格  (年換算)
  • (注4)「評価損益」= 鑑定評価額 - 簿価
  • (注5)「直接還元利回り」= 直接還元法に基づく還元利回りを記載しています。直接還元法とは、収益還元法(対象不動産が将来生み出すであろうと期待される純収益の現在価値の総和を求めることにより、対象不動産の価格を求める手法)によって収益価格を求める手法のうち、一期間の純収益を還元利回りによって還元する方法です。
  • (注6)金額及び面積については記載未満の桁数は切り捨てて記載し、比率その他の数値については記載未満の桁数で四捨五入して記載しています。

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