JPR千葉ビル

B-2 東京周辺部 事務所 中型 外部取得

テナントニーズに対応した高い競争力

JR線、京成線、千葉都市モノレール駅から近く、千葉のオフィスエリアでは人気の高い新町地区に位置しています。
外装、空調・共用部分等、大規模なリニューアルを実施し、高いグレードを維持しています。オフィスは小規模な区画に分割が可能で、様々なテナントニーズに対応し、多くのテナントにご入居いただいています。大通りに面した視認性が
高い立地や、設備面の充実、テナントサービスでの高評価等、総合的な観点から
高い競争力を有しています。

アクセスマップ

物件概要

所在地 千葉県千葉市中央区新町1番7ほか
構造・階数 S, SRC  B1/13F 取得価格(百万円) 2,350
延床⾯積(m2 9,072.57 総賃貸可能面積(m2 5,536.18
竣⼯月 1991年1月 基準階面積(m2 434.81
取得⽇ 2001年12月13日 テナント数 36
関連URL 東京建物オフィスビル賃貸情報公式サイト
  • (注1)「構造・階数」の略称は、それぞれ次を表しています。
  • S:鉄骨造、RC:鉄筋コンクリート造、SRC:鉄骨鉄筋コンクリート造
  • (注2)取得価格は、不動産売買契約書又は信託受益権譲渡契約書に記載された譲渡金額 を百万円未満切捨てで記載しており、当該不動産等の取得に要した諸経費及び消費税 等は含みません。
  • (注3)「延床面積」は、建物一棟全体の面積(他の区分所有者又は共有者の持分を含みます。)を登記簿に基づき記載しています。
  • (注4)「総賃貸可能面積」は、JPRの保有に係る面積を記載しています。

平面図

運用の状況

第26期 第27期 第28期 第29期 第30期
賃料事業収⼊(百万円) 132 141 127 127 125
賃貸事業費用(百万円) 64 54 56 59 61
賃貸NOI(百万円) 67 86 70 68 64
減価償却費(百万円) 24 24 25 26 26
賃貸事業損益(百万円) 43 61 44 41 38
資本的⽀出(百万円) 2 23 0 15 5
期末稼働率(%) 95.6 93.0 94.2 92.0 92.0
NOI利回り(%) 5.7 7.4 6.0 5.8 5.4
償却後利回り(%) 3.7 5.3 3.8 3.6 3.2
鑑定評価額(百万円) 1,690 1,700 1,750 1,800 1,840
評価損益(百万円) -660 -630 -555 -495 -433
直接還元利回り(%) 5.9 5.8 5.7 5.6 5.7
  • (注1)「期末稼働率」= 総賃貸面積 ÷ 総賃貸可能面積
  • (注2)「NOI利回り」= (不動産賃貸事業収入 - 不動産賃貸事業費用)+減価償却費) )÷ 取得価格
  • (注3)「償却後利回り」=(不動産賃貸事業収入 - 不動産賃貸事業費用) ÷ 取得価格
  • (注4)「評価損益」= 鑑定評価額 - 簿価
  • (注5)「直接還元利回り」= 直接還元法に基づく還元利回りを記載しています。直接還元法とは、収益還元法(対象不動産が将来生み出すであろうと期待される純収益の現在価値の総和を求めることにより、対象不動産の価格を求める手法)によって収益価格を求める手法のうち、一期間の純収益を還元利回りによって還元する方法です。
  • (注6)金額及び面積については記載未満の桁数は切り捨てて記載し、比率その他の数値については記載未満の桁数で四捨五入して記載しています。

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