アクロス新川ビル・アネックス

A-13 東京都心 事務所 中型 外部取得

重厚感ある外観、フレキシビリティに優れた
オフィス

地下鉄「茅場町」駅から徒歩5分、東京証券取引所が近く、中大型オフィスビルや商業施設が立ち並ぶエリアに位置しています。
御影石を使った重厚感のある外観が目を引き、近隣の「アクロス新川ビル」との総合設計制度の活用によって、ゆったりとしたオープンスペースを確保して
います。また、窓が多く採光性に優れたオフィスは、ワンフロア100坪以上の
広さがあり、分割対応も可能なフレキシビリティの高いオフィス空間になって
います。
エリア内は都心へのアクセスを重視する大小様々のテナント需要が底堅く、
高水準の稼働を維持しています。

アクセスマップ

関連プレスリリース

2004年11月25日
資産の取得に関するお知らせ

物件概要

所在地 東京都中央区新川一丁目16番14号
構造・階数 S,SRC  B2/10F 取得価格(百万円) 710
延床⾯積(m2 5,535.90 総賃貸可能面積(m2 1,253.39
竣⼯月 1994年6月 基準階面積(m2 356.20
取得⽇ 2004年11月26日 テナント数 4
関連URL 東京建物オフィスビル賃貸情報公式サイト
  • (注1)「構造・階数」の略称は、それぞれ次を表しています。
  • S:鉄骨造、RC:鉄筋コンクリート造、SRC:鉄骨鉄筋コンクリート造
  • (注2)取得価格は、不動産売買契約書又は信託受益権譲渡契約書に記載された譲渡金額 を百万円未満切捨てで記載しており、当該不動産等の取得に要した諸経費及び消費税 等は含みません。
  • (注3)「延床面積」は、建物一棟全体の面積(他の区分所有者又は共有者の持分を含みます。)を登記簿に基づき記載しています。
  • (注4)「総賃貸可能面積」は、JPRの保有に係る面積を記載しています。

平面図

運用の状況

第26期 第27期 第28期 第29期 第30期
賃料事業収⼊(百万円) 35 36 36 36 37
賃貸事業費用(百万円) 15 15 14 13 14
賃貸NOI(百万円) 19 21 22 23 22
減価償却費(百万円) 5 5 5 5 5
賃貸事業損益(百万円) 14 16 17 17 17
資本的⽀出(百万円) 4 0 7 0 0
期末稼働率(%) 100.0 100.0 100.0 100.0 100.0
NOI利回り(%) 5.6 6.2 6.4 6.5 6.3
償却後利回り(%) 4.0 4.6 4.8 4.9 4.8
鑑定評価額(百万円) 825 828 841 861 861
評価損益(百万円) 115 224 236 261 267
直接還元利回り(%) 5.2 5.1 5.0 4.9 5.0
  • (注1)「期末稼働率」= 総賃貸面積 ÷ 総賃貸可能面積
  • (注2)「NOI利回り」= (不動産賃貸事業収入 - 不動産賃貸事業費用)+減価償却費) )÷ 取得価格
  • (注3)「償却後利回り」=(不動産賃貸事業収入 - 不動産賃貸事業費用) ÷ 取得価格
  • (注4)「評価損益」= 鑑定評価額 - 簿価
  • (注5)「直接還元利回り」= 直接還元法に基づく還元利回りを記載しています。直接還元法とは、収益還元法(対象不動産が将来生み出すであろうと期待される純収益の現在価値の総和を求めることにより、対象不動産の価格を求める手法)によって収益価格を求める手法のうち、一期間の純収益を還元利回りによって還元する方法です。
  • (注6)金額及び面積については記載未満の桁数は切り捨てて記載し、比率その他の数値については記載未満の桁数で四捨五入して記載しています。

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