JPR心斎橋ビル

C-21 地方 事務所 中型 外部取得

御堂筋角地のスタイリッシュなオフィスビル

大阪の代表的な繁華街「心斎橋」駅より徒歩2分、ラグジュアリーブランドが
集積する御堂筋沿いに位置するオフィスビルです。IT・ファッション・美容関係のオフィスのほか、ブライダル・インテリア関連のショールーム・スクール等のテナントに入居していただいております。
ガラス張りのスタイリッシュな外観から、「グッドデザイン賞」や、大阪建築
コンクールにおいて「大阪府知事賞」を受賞しています。優れた外観と共に、
良好な立地と視認性も兼ね備えた希少性のある物件です。

アクセスマップ

最寄り駅ルート

下記の駅名をクリックすると駅から物件までの経路が表示されます。

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関連プレスリリース

2005年3月29日
資産の取得(契約締結)に関するお知らせ
2015年7月29日
テナントの異動(マスターリース契約の解約)に関するお知らせ
2018年7月25日
運用不動産の名称変更に関するお知らせ

物件概要

所在地 大阪府大阪市中央区南船場四丁目2番11号
構造・階数 S  B2/10F 取得価格(百万円) 5,430
延床⾯積(m2 5,303.98 総賃貸可能面積(m2 3,949.41
竣⼯月 2003年2月 基準階面積(m2 403.10
取得⽇ 2005年5月30日 テナント数 9
関連URL
  • (注1)「構造・階数」の略称は、それぞれ次を表しています。
  • S:鉄骨造、RC:鉄筋コンクリート造、SRC:鉄骨鉄筋コンクリート造
  • (注2)取得価格は、不動産売買契約書又は信託受益権譲渡契約書に記載された譲渡金額 を百万円未満切捨てで記載しており、当該不動産等の取得に要した諸経費及び消費税 等は含みません。
  • (注3)「延床面積」は、建物一棟全体の面積(他の区分所有者又は共有者の持分を含みます。)を登記簿に基づき記載しています。
  • (注4)「総賃貸可能面積」は、JPRの保有に係る面積を記載しています。
  • (注5)ベネトンジャパン株式会社との賃貸借契約(マスターリース契約)が解約となったことに伴い、現状の利用状況に即して、平成28年7月30日付で用途を「商業施設」から「事務所」に変更しています。また「総賃貸可能面積」・「基準階面積」・「テナント数」も合わせて変更しています。
  • (注6)2018年8月1日付でベネトン心斎橋ビルからJPR心斎橋ビルへ名称変更しています。
  • (注7)2018年8月付で、総賃貸可能面積を3,949.41から4,021.05へ変更しています。

平面図

運用の状況

第30期 第31期 第32期 第33期
賃料事業収⼊(百万円) 721 133 71 73
賃貸事業費用(百万円) 42 41 134 82
賃貸NOI(百万円) 679 92 -63 -8
減価償却費(百万円) 26 27 29 30
賃貸事業損益(百万円) 652 64 -93 -38
資本的⽀出(百万円) 25 5 79 98
期末稼働率(%) 87.6 63.4 54.5 96.8
NOI利回り(%) 24.8 3.4 -2.3 -0.3
償却後利回り(%) 23.8 2.4 -3.4 -1.4
鑑定評価額(百万円) 3,950 4,310 4,240 4,490
評価損益(百万円) -1,115 -732 -853 -669
直接還元利回り(%) 4.2 4.0 4.1 3.8
  • (注1)「期末稼働率」= 総賃貸面積 ÷ 総賃貸可能面積
  • (注2)「NOI利回り」= (不動産賃貸事業収入 - 不動産賃貸事業費用)+減価償却費) )÷ 取得価格  (年換算)
  • (注3)「償却後利回り」=(不動産賃貸事業収入 - 不動産賃貸事業費用) ÷ 取得価格  (年換算)
  • (注4)「評価損益」= 鑑定評価額 - 簿価
  • (注5)「直接還元利回り」= 直接還元法に基づく還元利回りを記載しています。直接還元法とは、収益還元法(対象不動産が将来生み出すであろうと期待される純収益の現在価値の総和を求めることにより、対象不動産の価格を求める手法)によって収益価格を求める手法のうち、一期間の純収益を還元利回りによって還元する方法です。
  • (注6)金額及び面積については記載未満の桁数は切り捨てて記載し、比率その他の数値については記載未満の桁数で四捨五入して記載しています。
  • (注7)本物件の賃貸事業収入合計等及び賃貸事業費用合計等については、やむを得ない事情により開示していません。

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